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妻だけED??他の女にはOK!なのに・・・

「妻だけED」という言葉をご存じでしょうか?

つまり自分の他の女性ではちゃんとセックスができるのに、

自分の嫁さんにだけ正常にセックスが出来ない、ペニスが勃たない、

勃起障害が起きることを表しています。

既婚男性なら何となく同じようなことが起こっている人は多いのではないでしょうか?

何故、そんなことになるのか?

かなり深刻な人もいるのだそうです。

その原因を探ってみましょう。

妻とセックスの相性が合わないでED

熱い恋愛を期間を経てゴールインした夫婦でもよく見られるケースです。

それまでちゃんとセックスを行うことなく結婚してしまった純愛カップルに起こってしまいます。

いざ本格的な性生活に入った段階でどうも自分の嫁に欲情しないのです。

これは嫁さんの身体やセックス時の反応が自分の趣味ではなかった、抱く気にならないといったケースです。

日々、セックスを行う状況になって、まじまじ嫁を観察してようやく気がつくのです。

性格の不一致は離婚原因の1番手ですが、これは即ちセックスの相性の不一致です。

結婚は人生最大の男にとっての事業です。

結婚前に同棲を行うか、身体の相性の確認は充分行っておく必要はあります。

成田離婚も表面的な恋愛で結婚してしまう時に起こりがちです。

妻とのセックスに飽きてしまってED

セックスレスになってしまった男性の多くは多分、このことを理由にあげるのではないでしょうか?

こんなことを女性が聞いたら怒り出すかも知れませんが、

男はそういう風にできているから仕方ないといえば仕方ないのです。

人間だけではなく、動物はある雌と特定の回数の交尾を行うと

その雄はその雌には興味を示さなくなってしまいます。

その現象は、自分の精子は充分に相手に引き渡したと本能が判断し、

更にもっと遺伝子を引き受ける別の雌を求める行動に出るところから来ています。

雄は十分交尾した同じ雌にはもう発情しなくなるのです。

しかし、別の雌にはしっかりまた興奮します。

人間にも同じことが起きてしまいます。

同じ女性とセックスを重ねると次第に男性は性的興奮と興味が低下していきます。

やがてその女性には勃起しなくなるのです。

勿論、女性が変わればしっかり立派に勃起してしまいます。

女性には申し訳ないのですが、女が変われば不思議なくらい元気に勃ってくれます。

一方、女性は男性とはまるで逆のセクシュアリテイーを有します。

女性は同じ相手と身体を重ねるに連れて次第に快感が増して

こころからセックスを楽しむようになっていきます。

同じ男性にこよなく深く愛されることを望みます。

男性とは間逆な現象です。

男と女は性的に同期し同調し続けることは非常に難しいのが現実です。

この問題を解決する手段が2つ考えられます。

  1. 男性がこっそり浮気をする
  2. 夫婦で興奮プレーを楽しむ

夫が浮気する対策

お薦めは男性が別に特定の愛人や恋人を作ることです。

決して誰にも知られないようにすることと相手の女性との恋愛に溺れないことが必須条件です。

少し経済的な負担がかかりますが、

妻にしっかり勃起して愛情を注ぐにはこれが一番です。

男の欲望と女性の要望が同時に叶います。

夫婦で興奮プレーを楽しむ対策

奥さんが肉体的にもセックスパフォーマンスも最上で満足な場合はあまり必要ありませんが、

ごく普通の女性の場合はアブノーマルな女性に仕立てて、

同じ女性とのセックスのマンネリ化を解消することが出来ます。

お薦めの変態プレーの紹介はここではおこないませんが、別の記事で書いてますので参照ください。

特に夫婦でのスワッピングを最大の楽しみにして円満な方も多いと言います。

無修正動画サイト・カリビアンコムのマンコ図鑑は人気AV女優さんのあそこがじっくり楽しめます。女性の構造の勉強に最適です。

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奥さんがちょっとエッチな方なら是非、刺激プレーも取り入れる価値はあるかと思います。

妻が家族に思えるED

長く仲良く一緒に暮らしていくと男性のなかには自分の妻が家族・肉親として認識されていきます。

すると男性には近親相姦を避ける本能が働き、性的な対象として見れなくなっていきます。

男性の家族を保護する本能と生物として生殖本能に基づくのですが、

男性が妻に飽きる現象とは少し違います。

多くの男性にも心当たりがあるかと思いますが、

自分の嫁と母親が重なっていく感覚を覚えることはよくあります。

生活の中で妻というより母親になっていくのです。

こうなるともうオチンチンは奥さんに向けられなくなっていきます。

この解決策は奥さんに時々おしゃれに着飾って貰うことが一つあります。

普段の生活感とまるで違う服装で、おしゃれな場所で食事したり

買い物したり、時には高級なシテイーホテルなどに宿泊します。

子供を抜きの二人だけの旅行もいいでしょう。

また、二人少し離れて暮らすことも大いにありです。

とにかく、嫁さんを専従のお世話係、母親代わりにしてしまわないことです。

嫁さんに勃起しなくなってしまいます。

セックスがプレッシャーになるED

20代30代の子作りに励んでいる夫婦によく起こるEDで

男性にとってはかなり深刻なようです。

特に奥さんが子作りに熱心で、旦那さんにいろいろとプレシャーを与える場合に発症します。

嫁さんが排卵日をしっかり計算し、旦那さんにやるべきことをしっかり指示してきます。

その日は早く帰るように促したり、特別精力を高める食事などを用意したりして

排卵受精のために一生懸命です。

しかし、男性にとってはそんなセックス少しも楽しめません。

単なる精子提供のセックスとなってしまい、次第にその業務にペニスが

反乱を起こしていきます。

勃起障害が起きてしまうのです。

それも妻だけに。

他の女性にはしっかり勃起してセックスも出来るのですが、

奥さんには何故か勃起しなくなってしまいます。

このようにセックスが単なる生殖になった男性にとっては排卵日が近づくと次第に憂鬱になっていきます。

何故ならセックスが単なるお仕事になってしまい、ストレスの一つになってしまうからです。

するとコルチゾールが大量に分泌され、交感神経が活性化されて

ペニスには血液が供給されなくなってしまいます。

この種の妻だけEDを解消するには、もっと楽しむセックスにするしかありません。

もっと積極的に嫁さんを攻めて、性の喜びに目覚めさせて、

セックスを楽しむことを覚えさせます。

セックスを子作りのための行為と見る女性は

比較的学歴が高くて厳しく育てられた女性に多く見られます。

セックスは不純なもの、汚らわしいもの、許されるのは生殖行為としてセックスだけと

教え込まれています。

従ってセックスの喜びを教え込むのはかなり難しいと言わざるをいませんが、

貴方自身がまずはセックスを楽しむものとして認識してその喜びを嫁さんに伝えるしかありません。

勿論、別の女性で自信を回復することもやむを得ないでしょう。

努力が徒労になったときには、当然離婚も視野において

兎に角、セックスを楽しむことにスタンスをおいてください。

貴方自身の有意義な人生のために。