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女が1セックスでイク回数には7つのタイプがある!!


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女性が一度のセックスで見せるオーガズムの出現度数は、それぞれの女性によっての固有性があります。勿論、お相手する男性のセックスの熟練度によって、女性がイク回数は大きく左右されてきますが、女性の性的な体質として一度のセックスでイク回数がある程度決まっています。それなりの性的な刺激を女性に与えた時に出現するオーガズム頻度の特徴です。

(参照)


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1.ノーオーガズムな女

セックスでイクことが出来ずに悩んでいる女性は、我々男性が想像以上に存在します。男性は生理的にすぐにオーガズムに至るように作られていますが、女性のオーガズムは開発型であり、それまでの性的な体験が大きく作用してきます。ノーオーガズム女性でも、オナニーではイクことが出来るが男性とのセックスではイクことが出来ない女性と、全くこれまでオナニーでもセックスでもオーガズムを体験したことのない女性の2つタイプが存在します。前者は、これまでの性的な体験や教育、更に付き合った男性の熟練度が大きく影響した結果ですが、オナニーでもセックスでもイクことの出来ない女性は、先天的な不感症もしくは心の問題の可能性が大きくなります。

前者は、我々男子の性技の研磨、女性への献身、また女性のセックスへのトラウマを取り除くことでによって克服することが大いに可能ですが、後者は、あまり深く関与することなく専門家にお任せすることが無難です。愛撫や挿入でも感じる表情や反応をあまり見せない女性は早急に諦めましょう。

(参照)

2.滅多にイカないタイプの女

セックスでしっかりオーガズムを感じることが出来るのですが、滅多にそこに至らないちょっと厄介な女性達です。男性は一所懸命努力してみるのですが、

今日はイキそうにない!

など言われてしまいます。まるで男性側のテクニックやペニスサイズ・持続力が不十分だったのでは?と自己嫌悪に陥ってしまいすが、この世には滅多にイカない女も存在します。セックスでオーガズムを迎えることがあまり無く、むしろイカないことが普通である女性です。

原因としては、その男性に性的に発情しない、自身の体が性的に未成熟などが考えられます。排卵期や生理前には感度が高まりオーガズムを迎えることも多いのでその時期を狙ってのセックスがいいかもしれません。

なかなかイカない女とのセックスはあまり楽しいものではありません。別の感じやすい女をスペアで持つことをお勧めします。感じる女があってこそ男の性技も磨かれます。

3.80%オーガズム女

性的に興奮し、快感もかなり高まりオーガズム寸前までたどり着くのですが、どうしても山を超えられず、オーガズムに至らない女性がいます。不感症ではないのですが、一種のノーオーガズムタイプの女です。
女性自身はかなりのもどかしさと自分自身への不安を感じてしまうようです。イケそうでイケない女です。お互いが一生懸命頑張るのですが、全てが徒労に終わりやがてセックスへの関心を男女とも失っていきます。

要因は、様々です。先天的な不感、精神的なトラウマなどがあります。特に、オーガズムへの恐れや恥じらい、罪の意識がイク寸前にブレーキとなるケースが少なくありません。女性がかなり厳格で教育熱心な家庭に育った女性に見受けられる現象で、母親との確執が大きく影響しているようです。このタイプの女性には精神的な性の開放が必要になります。焦らずにじっくりセックスの本質や素晴らしさを再認識させることから始める必要があります。男性の一方的な性欲をぶつけるだけではその女性がオーガズムに至ることはありません。

一つの考え方は、8~90%の快感で素晴らしい感覚として楽しむ姿勢を持つことです。80%の快感を時間をかけてじっくり楽しむこともセックスの一つのあり方です。快楽の高原状態(プラトーセックス)を取り入れて見ることでセックスへの考え方多様になり、やがて絶頂へと至ると思います。

4.ワンタイムオーガズムタイプ

一度のセックスで1度しかイカない、もしくはイケない女性が存在します。セックスが大好きで何度も女性にオーガズムを与えることに情熱を燃やしている性典読者には物足りない女になってしまいます。女性は、セックス直前までは性欲もかなり高まり興奮していきますが、一度イッてしまうと充分性的に満足してしまいセックスに対して興味を失うパターンと身体がくすぐったくなってしまい男性の愛撫やペニスの挿入を拒絶するパターンがあります。現象的には男性の射精後、急激にセックスや女性へ興味を失う現象やペニスの感覚が過敏になってしまうケースによくにています。

このパターンの女性の性的な嗜好は、男性的でセックスにも前向きが多いようです。クリトリスがしっかり発達してクリトリスオーガズムタイプの女性になります。おそらく、男性ホルモンであるテストステロンが強めで、男性と同じくオーガズムの後に性欲減退ホルモンであるプロラクチンの活性度の高い女性と思われます。性欲は強く、セックス頻度多くても、一度イクとそれで終わり、長時間のセックスを好みません。

一度イクとこのタイプの女性はペニスのグラインドや愛撫が不快になってしまいますので、そこで男性は一旦セックスをストップするか相手のオーガズムに合わせて射精することになるのですが、男性にとって深みのある充実したセックスの演出は不可能となります。唯一の対策としては、女性が果てた後20~30分間の間を置くことです。ペニスの回復と一緒で、クリトリスの性感の回復を待つのです。ただし、女性が排卵を迎えるときや生理前の性欲がピークに達している時には、女性によっては性感性欲が持続し、2度め3度めのオーガズムが来ることあります。女性をしっかり観察して、くすぐったくならずにイケそうな時はそのまま挿入を続けてみてください。

5.マルチオーガズムタイプ

1度のセックスで普通に複数回イッてしまう女です。ただし、男性がそれなりのセックステクニックとペニスの持続力が前提になります。セックスパートナーとしては男性にとって楽しめる女になります。恋人や奥さんとして長期に付き合うべき女性になります。セックスの頻度が増すほど感度は増していき、イク回数も増えていきます。最初は3~4回のオーガズム回数も1セックスで2~30回のオーガズム迎えていき、最後は女性は全てのエネルギーを使い果たし、至福の脱力状態に至りまし。勿論、男性も全ての性エネルギーを使い果たし、充実した幸福なセックスがお互いに楽しめます。マルチオーガズムは女性ホルモン。エストロゲンが豊かな女性らしい体質をもった女性によく見られる現象で、極めてノーマルなセクシュアリテイになります。女は複数回イカせてこそセックスと心得ましょう。イカせ方についてはこれまで散々論じたところですのでそちらを参考にしてください。

6.連続オーガズムタイプ

女性がオーガズムを複数回迎える際には、一旦興奮がピークに達して緩やかに落ち込んでいきます。一度イッた女性が次のオーガズムを迎えるまでに更に刺激が必要となり、ある程度の間隔が開くのが普通ですが、連続オーガズムタイプの女性は津波のように短い間隔で次から次へとオーガズムが訪れてきます。一旦、男性が女性をイカせてしまえば、女性の興奮は高原状態を保ち、そこからは少しの愛撫やペニスの動きで、すぐに絶頂に至るのです。男性にとって女性の恍惚としたエロスの痴態を心ゆくまで楽しむことが出来、病みつきのセックスとなりますが、そこまで女性を持ち込むには男性が技術を磨き、鍛錬に勤しみ、更に女性に充分な愛撫と挿入を与えることが必要になります。勿論、先天的に連続型のオーガズム体質の女性も存在しますが、多くの場合男性の充分な手助けが必要になることが通常と心得ください。

連続オーガズムタイプの女は、マルチオーガズムタイプの女性の進化型であり、開発型のオーガズムスタイルになります。まだ、オーガズムを知らない女性に初めてのオーガズムを迎えさせ、やがて何度かイクことも覚えさせ、最後に連続的にオーガズムが起こる身体に開発していく事こそ、男の最大の悦びかもしれません。

7.無限オーガズムタイプの女

一度オーガズムを迎えると、オーガズムがすぐに間隔を開けることなく連続的に起こり、無限に続く女性がいます。終わりを知らないオーガズムであり、イキぱなっし状態の女です。男性にとって最初は興味を唆られ楽しめるのですが、何度かお相手するといつまでも満足することなくイキまくる女のその姿に閉口してしまいます。若く綺麗な容姿の女性である場合には嬉しくもあるのですが、太り気味のおばさんの時には逃げ出したくなります。まるでオーガズム怪獣といった感じです。エロスとして性的な美学を追求したい男性にとっては少しウンザリする女であり、持て余してしまうことが大抵です。

(番外編)

晩熟オーガズムタイプ

ノーオーガズムタイプであり、オナニーでもセックスでもオーガズムを体験したことのない女性でも、ある年齢を過ぎて突然、性感度がフルパワーになることもよくあります。女性の生殖器は、女性ホルモンエストロゲンの作用が行き渡る30過ぎにようやく成熟期を迎え、女として完熟してきます。更に30後半には性欲ホルモンテストステロンの割合も多くなり、ようやくオーガズム体質に到達する結果と思われます。これまでオーガズムを体験したことがないという40歳前後の女性と幾度かお付き合いさせて頂きましたが、最初のセックスからイキまくりした女性も少なくありませんでした。

女性のセックス開発には、根気と努力が大切とこれまで述べてきましたが、好例かもしれません。女は柿と一緒です。熟するまで待つ事も時には必要です。それまでお淑やかと思っていた女性が、突然性獣に豹変することもよくあります。

それもきっちりお相手する男性があってのことです。せっかく成熟してもオーガズムに導く男性に出会うことなく生涯、ノーオーガズムに終わる女性も少なくないようです。まずは感じない女であっても直ぐに諦めることなく、女性の性感開発に努めてみてください。

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