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竿と陰嚢・会陰の性感

男性の感じるペニス周辺その他、ペニスの竿(陰茎体)と陰嚢と会陰があります。

これらの箇所の性感は亀頭や裏筋に比べたらかなり感度は低下しますが

人によってはかなり気持ちいようです。

女性にフェラチオをしてもらう場合はこの部分の愛撫もしっかりできるように

躾けることをお勧めします。

|竿(陰茎体)の性感

竿の本体は根元に行くほど性感は薄れてピストン運動でも

亀頭周辺と比べてあまり感じない箇所になります。

この竿の部分をペニスを膣に挿入した時にはうまく活用することが

女性を喜ばすポイントになります。

ペニスの竿アリアは程よく硬くて太くなっていて女性も大きな快感を得ることが出来ます。

しっかり活用法を研究されることをお勧めします。

竿の部分は表の上部はあまり感じませんが

裏の縫い目の線は一つの性感帯になります。

竿の縫い目は発生学的には女性の小陰唇に相当します。

小陰唇が強い性感を示すのはエストロゲンによる

性感の神経の発達によるものですが、

男性も軽い愛撫で性感を覚えます。

男性のこの部分を舌で這うように舐められると何とも言えない幸福感を感じます。

女性にはこの竿のチャックにそって舌をゆっくり前後に動かす愛撫を教え込みましょう。

ペニスを長時間、口に咥えこみ続けることは女性にとって辛いことにもなりますので

女性には少し休憩にもなります。

男性にとってはすっぽりペニスを加えられて亀頭部分への連続刺激は

射精感を高めてすぐにイッテしまう危険性が高くなります。

自分のペニスの興奮を抑えるうえでもペニスの竿の部分への

愛撫をぜひ女性に教え込んでください。

この部分の愛撫はかなりの気持ちがいいのですが

決して快感で果てることもありません。

ただし、この部分を舐められたら大げさに感じる素振りを見せてください。

女性は勘違いして一生懸命舐めてくれるでしょう。

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|陰嚢性感

陰嚢は所謂、金玉袋です。

発生学的には女性の大陰唇に相当し、

皮膚感覚の性感を覚えます。

竿の縫い目に沿って女性に舐めてもらい

更に陰嚢をした全体で刺激されると気持ちの良さが湧き上がります。

しかし、オーガズムまでには至らないので

早漏気味の人は長時間の愛撫を楽しむためには

陰嚢への愛撫もたっぷりさせたほうが充実したセックスになります。

女性も男性局部を愛撫することは大きな喜びに繋がりますので

喜んで舐めてくれるでしょう。

またの挿入時やフェラチオ時に陰嚢を指先で軽く愛撫させることも

女性に教え込んでください。

陰嚢から別の快感が程よく伝わってきます。

また陰嚢の陰毛は女性にとって不愉快なことあります。

できれば陰嚢の陰毛は剃っておくと女性は一生懸命舐めてくれます。

|会陰の性感

女性の会陰は大性感帯ですが、

男性も会陰を舌先で刺激されることでゾクゾクするような快感が走ります。

会陰の部分は男性にとっては男根の根っこになります。

ペニスが勃起する際には会陰の海綿体部分も強度に充血します。

この男性の会陰への刺激は勃起を促進し持続させてくれます。

肛門にかけて女性に舐めることを教え込んで快感を楽しんでください。

女性には強い勃起が生まれるところと教え込むと

喜んで一生懸命舐めてくれます。

女性にフェラチオをしてもらう場合は

女性は一生懸命のあまり亀頭周辺ばかり激しく刺激してきます。

すぐにイッテしまう男性も多いのではないでしょうか?

男性への局部愛撫はペニス先端だけでなく

竿本体や陰嚢、会陰などを総合的な愛撫するように指導してください。

女性にまったりじっくり愛撫される時間を楽しみましょう。

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