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女にフェラチオの10テクニックを教え込んで楽しめ!

フェラチテクニックを女性に教え込む場合、お口による亀頭や竿の前後スライドだけでは、フェラチオの本当の快感を十分堪能できませせん。特に亀頭への集中攻撃を繰り返されるとすぐに絶頂に達する男性も多いはずです。

フェラチオでは女性のお口や舌の感触はペニス竿部、陰嚢、会陰まで広範囲で楽しむようにするといいでしょう。刺激も分散されて、長い時間楽しむことが可能だけでなく、個人によっては思わぬところが性感帯となっていますので、より満足度の高いフェラチオのサービスが楽しめます。

フェラチオではペニスだけではなく股間全体を女性に舐めてもらってください。舐めながら優しき女性は男性が気持ちよくなることに喜びを覚えるのです。

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フェラチオの男の股間の性感

男性は、女性レベルの高感度の性感神経は股間には配置はされていませんが、刺激によって一定の快感を覚えます。ペニスには、ソフトな刺激を感じる表皮などの表在知覚と、海綿体筋肉組織に存在する圧力・振動に反応する深部知覚があることは既に述べました。ペニスは表面をお口や舌で舐めたりするなどの摩擦する刺激だけでなく、握ったりお口で強く吸ったり咥えたりする圧力刺激にも快感を覚えるのです。

この二つを巧みに組み合わせしてペニスの亀頭や竿部分を刺激してくれる女性が

フェラチオ上手と言えるのですが、男性が積極的に様々な技をペニス周辺部に加えてくれるように仕込むことで、男性自身がより上質な快感をエンジョイ出来ます。

表在知覚は陰嚢の表皮や陰嚢と肛門の間の会陰(蟻の門渡り)、脚の付け根の鼠径部にも存在し、男性によっては大きな快感を得ることが出来るのです。

フェラを楽しむ基本姿勢

フェラチオでペニス亀頭部への刺激オンリーで一直線に絶頂に向かっていくことは

余り品のいい楽しみ方ではありません。フェラチオはあくまでも女性のお口と舌の感触を楽しむための前戯の一つであり、膣内射精の為の準備です。

女性に対しても、フェラチオはイカせる為の性妓ではないことをインプットしなくてはなりません。それはクンニにした後にさり気なく説明します。

多くの女性はクンニで時間をかけてもらい、たっぷり楽しみ、最後はペニスを入れてもらってフィニッシュしたいはずです。男性も一緒と説明すれば納得してくれます。また男性自身もフェラチオで常に射精することは、恋人や奥さんでは止めましょう。その行為は女性を射精の為の道具としてしか見ていません。女性は敏感に感じてあなたへの愛情をなくしていきます。フェラで射精するのは変化をつけたいときや風俗などに限りましょう。

フェラチオの基本咥え技

フェラチオは主に2つの基本技術によって成立します。即ち、口唇による咥え(くわえ)技と舌による舐めワザの2つです。またこれらの咥えと舐めの複合技ですが、フェラチオテクニックでは咥えも舐めも刺激の加え方が色々工夫することができ、多様な刺激を追求することが出来るのです。

フェラチオの咥え技は以下のような形が考えられます。

  • 咥えストローク
  • デープスロート
  • 被せストローク
  • 咥え回転
  • 横咥え
  • 咥えポンピング
  • 咥えバキューム
  • 咥えバイブ
  • 袋咥え
  • 咥え噛み

これらを一つ一つ解説します。

咥えストローク

女性にお口をペニスサイズに丸めてもらい、ペニスを咥えさせます。この時、女性はペニスの亀頭の部分に歯が当たらないようにしなくてはなりません。唇はリラックス状態で舌はペニスの下部にそっと添える感じになります。

この状態で女性は頭部を前後にストロークするのがフェラチオの基本中の基本になります。多くの場合、女性は一生懸命前後に素早くストロークを繰り返します。女性はそのほうが男性にとって気持ちいいし喜ぶと信じています。

この高速ストロークでは多くの男性はすぐに果ててしまいますが、快感度はたかくありません。多くの男性は女性の征服感と女の口の感触の良さに満足し、女性も早く男性をイカせることが楽と思うことが多く早くストロークします。これはある意味では男性が手でマスターベーションすることと余り変わりありません。実に単純な快感しか楽しむことが出来ません。

正しいフェラチオの楽しみ方はスローなストロークになります。出来る限り、ゆっくり女性にストロークしてもらい、唇や口内、舌の生の感触をペニスの亀頭部や陰茎部で味わうのです。

女性に唇や舌先の力を抜いてもらい、本来のその女性の唇や舌の感触をペニスで受け止めます。高速ストロークではどうしても唇や口内、舌筋が緊張して硬くなってしまいます。たんなる摩擦感触でしかありません。

女性側もゆっくりストロークすることで、ペニスの陰茎部や亀頭部の微妙な肌触りの違いや血管の脈動やペニスが次第に大きく膨張していく過程が口唇を通して感じることが出来ます。特に勃起したペニスの硬さや熱さに女性は興奮するようです。

時にはまだ、小さく縮んだ状態からしっかり咥えてもらい、ペニスが次第に大きくなっていく工程をじっくりお口で感じて貰ってください。女性は生き物のようにうごめくペニスを次第に愛おしく感じていくと言います。

スローなストロークを教え込んで女性にもしっかりペニスを味わわせるのです。高速ストロークはフィニッシュを向かえる段階では必要ですが、お口でのフイニッシュはお勧めしません。

フェラチオはあくまでもスローストロークが基本です。2~4秒が往復の1ストロークです。基本は亀頭から3~4cmの竿の部分までのストロークになります。更にペニスの根元までゆっくり咥えてストロークしてもらうフェラチオも、別の味わいがあります。

また唇に力を加えてすぼめて唇を絞ると、刺激も強まって全く別の快感を得ることができます。次第に女性がフェラに慣れて来たら、お好みの唇の絞り方も指示するといいでしょう。

デープスロート

デープスロートとは喉の奥を意味します。(throatは喉の英語) つまりペニスを喉の奥まで入れるフェラチオの一種になります。男性が強引に奥に入れるのではなく女性側が主体に喉の奥までペニスを咥えこみます。奥まで入れたペニスを喉の奥で小刻みに出し入れし、喉をすぼめたり開いたりして亀頭部分に刺激を加えていきます。男性側には心地の良い加圧刺激が伝わって、バギナの締めとは違った感触を味わえます。

女性側がフェラチオにかなり慣れてくることとその男性のペニスへの愛着が必要になります。女性の中には喉の奥が疑似的なバギナの感覚を覚えることもあり、出来る限りペニスを奥まで入れたいという欲求が生じるようです。奥まで女性がペニスを自ら咥えこんだ場合は、女性の愛情の表れと思っていいでしょう。

デープスロートは慣れていない段階では息が継げなくなり、吐き出し反応でむせたりすることが良くあります。そのため、長時間の奥への挿入は危険です。特にビッグサイズの方は気を付けましょう。あくまでも女性には強要しないことが原則です。

包皮被せストローク

女性にペニスを咥えさせてストロークさせる際に、包皮を唇で包んで亀頭に被せるようにストロークしてもらいます。オナニーでもそうですが、亀頭を直接刺激するよりは包皮越しに亀頭を刺激したほうが、クッションになって気持ちいいものです。また、まだ経験が浅い男性で亀頭が過敏気味の方はこの包皮被せストロークのほうが、程よい刺激になるはずです。

次第にフェラチオに亀頭も慣れて来たら、包皮をめくったままのフェラチオにしてもらいます。感のいい女性は自然にこの技術を身に付けてくれますが、しっかりこうしてくれたほうが気持ちいいことを教えてください。口のすぼめ方によって刺激の強さも変わってきますので、女性には唇への力加減も工夫してもらいましょう。

咥え回転技

ペニスを咥えて横の回転を加えてもらいます。左右に顔面を咥えたまま回転することで亀頭部に別感覚の刺激が起こってきます。この時、女性の口内が唾液でたっぷり塗れていることが大切になります。女性の口内の水分が少ないとペニスの亀頭部の皮膚と口内皮膚が密着して、女性が回転を加えると強度の擦れでペニスの皮膚が損傷します。その後のセックスが不可能になりますので注意ください。

この回転運動に女性が慣れて来たら、前後のストロークと合わせ技にします。ゆっくり前後に女性がお口を動かしながら、捻りを加える形なります。いわばトルネードフェラチオになります。ゆっくり唾液たっぷりでストロークしてもらうことがポイントです。唾液が足りない場合は水分を補給してもらい、水飴や蜂蜜などを口に含んでもらうといいでしょう。勿論、ペニスに直接塗ってもいいものです。

横咥え

ペニスの竿の部分をサイドから咥えてもらい、首を横に動かしながら横ストローク刺激を与えてもらいます。まるでペニスをハーモニカー咥えて演奏するイメージになります。ペニスは硬く直立しているとは言え不安定ですので、女性はペニス角度に顔の角度を合わせて、ペニスの咥える反対側に手を添えるといいでしょう。

軽いポンピング刺激や舌先の舐めを加えられると尚、気持ちよくなります。ペニスの陰茎部の側面は亀頭に比較して感度はかなり低いために、亀頭が感じてきて射精感が高まったら、女性の頭部を手で誘導して、ペニス側面に持っていくことでペニス亀頭に休息を与えることができます。女性はペニス側面を咥えることで増々、貴男のペニスに愛情を深めていきます。

咥えポンピング

女性にペニスを頭から咥えてもらって、丸めた唇でペニスに圧力をかけるように一定のリズムで弱めたり強めたりしてポンピングしてもらいます。ペニスの亀頭部や竿の全体にポンピングしてもらいます。特に亀頭の裏スジ周辺のポンピングは快感です。唇のポンピングにより圧力でペニスの深部知覚が刺激されて、ペニス全体に血流が促進されて、ペニス全体が膨れて硬度が高まります。オナニー時にペニスを手でニギニギすると気持ちよくなり大きくなるのと同じです。女性には軽いポンピングから強めのポンピングまで様々な強度やってもらうと快感も高まります。

ただし、女性はあまり長い時間は続けることが出来ません。ペニスをより元気にするには効果的ということを女性には教えておきましょう。感のいい女性はペニスがどんどん元気になっていく変化を口で感じて、自然に身に付けてくれることもありますが、教えてあげたほうがより確実です。

咥えバキューム

咥えて唇でペニスに圧力をかけるポンピングと同じようにペニスに圧力をかけます。ただし、咥えたペニスを吸うようにバキュームする技術になります。まるでペニスに流れる血液を女性が吸い込むように圧力をかけていきますが、ペニスに血液が集結するように快感とともにペニスは大きくなっていきます。あまりきつく吸い込むとペニスに痛みが走りますので女性にはまずは優しく吸ってとお願いしましょう。

ペニスの勃起がなかなか起きずないときは勃起を促進するには非常に有効です。唾液たっぷりに『シュルシュル』と亀頭部をまるで精液を吸うように音を立てられると男性は興奮します。

咥えバイブ

ペニスを咥えた状態で顔全体を揺すって振動を加えてもらいます。小刻みに左右や上下に振動を与えてもらいますが、女性にとって長時間は辛いので、フェラチオタイムの間に挟む味付け程度と考えたほうがいいでしょう。最初は振動もぎこちなくあまり快感ではありあませんが、女性も慣れてくると程よい刺激電流がはしります。

また、ゆっくり大きく左右や上下に振動してもらうことも別のフェラチオ刺激となります。この際は亀頭の上部や側面が女性の口内の粘膜に擦れて、また別の快感を楽しむことが出来ます。ある意味ではフェラチオストロークの一つと考えてもいいでしょう。

袋咥え

男性の陰嚢の表面は鈍感なようですが、ある程度の性感も存在しています。女性に玉袋全体を吸うように咥えてもらうことも結構な気持ちよさを感じます。睾丸自体にあまり刺激を加えると痛みが走りますので、女性に程よく玉袋を加えて吸ってもらってください。

もっとも睾丸が痛みを感じるには余程強く吸うことになりますので、普通に吸ってもらえば問題ありません。注意するのは極度の興奮癖がある女性とサデステイックな女性です。キンタマはしっかり守っておかなくてはなりません。

咥え噛み

フェラチオ時に亀頭部に歯を立てられると非常に不快感が走ります。初心者の女性には歯をたてないことは一番注意してもらいたいことです。しかし、ある程度フェラチオが上達した女性には、今度はその禁じ技の噛み技を教えてみましょう。

亀頭部を避けて亀頭真下や付け根などのペニスの竿の部分を軽く噛んでもらいます。ペニスの甘噛みです。前歯を使って微妙な圧力をかけてもらいます。歯の感触と程よい圧力が別感覚の快感を生み出します。刺激が足りない人は徐々に噛む力を高めて、程よいところを探してください。

縦に咥えての甘噛みと横咥えの甘噛みがあります。よこから軽く咥えてスライドしてもらうと唇や舌とは違った歯の質感が楽しめます。歯をあてるようにしてもらういといいでしょう。

また、陰嚢の皮の甘噛みも快感ですので一度試させてみましょう。軽く噛まれながら陰嚢の皮を引っ張られる刺激も最高です。

この噛み技はヒステリックな女性やサド傾向の強い女性には危険ですので、教えないようにしてください。また、別れ話や浮気で揉めている女性には、フェラチオ自体はさせるのは避けたほうがいいでしょう。

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