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ピンクローター・会陰と肛門刺激

会陰(えいん)や肛門近辺は基本的には強度の性感帯になっていますが、

女性の基本的な先入観やイメージで気持ちはよくても

腰を引く女性が多いのが現実です。

ピンクロータでの会陰、肛門責めは本格的な肛門愛撫の前哨で行います。

肛門周辺への刺激に焦らずに少しづつ慣れさせていくことが先決です。

ここでしっかり調教することであなたの思い通りの女に仕立てられるかの

分水嶺になります。

根気強くじっくり攻めてください。

|会陰も攻める

ロータでの股間刺激は隅々まで丁寧に行います。

大陰唇を充分刺激した後、蟻のとわたり(会陰)の愛撫に移ります。

バギナから肛門に至る約3cmほどの部分ですが、

肛門括約筋が肛門からバギナ周辺に伸びており

ここに振動刺激を与えることは筋肉をほぐし、

血流を増やし、筋肉強化にもつながります。

筋肉が強化されれば締りの良いオマンコが形成され

男性にとっても喜ばしい成果が得られます。

会陰の血流が増えることによってよりオーガズム

増幅され深い喜びへとつながります。

会陰へ振動刺激を与えることによって

女性性器全体を活性化することになり、

オーガズムへのフォーミングアップには最適です。

会陰(バギナと肛門の間)をロータの先を何度か

ゆっくりいったりきたりさせましょう。

無修正動画サイト・カリビアンコムのマンコ図鑑は人気AV女優さんのあそこがじっくり楽しめます。女性の構造の勉強に最適です。

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バギナに触れる寸前にまた戻し

アヌスに触れる前にまた戻して焦らします。

振動は弱めで充分です。

|肛門を刺激する

アヌス(肛門)、この箇所の刺激は基本的には

女性は嫌悪する姿勢をみせます。

最初からウエルカムな女性は

その前に開発した人がいたと思って間違いありません。

しかし、この秘密の箇所は快感であることは

違いないのです。

しかし、嫌がる女性には強引に攻めるのは控えて

様子を見ながらの肛門周辺愛撫から徐々に進める方ががいいかと思われます。

まずは慣れさせ、肛門近辺の愛撫を普通の行為として常態化させます。

やがてロータのヘッドを最初は少しだけ肛門周辺に接触させて、

あまり抵抗しないようでしたら、肛門の真ん中に押し当てます。

決して中に入れずにまずはあてるようにして刺激を伝えます。

確実に感じていることは確かです。

全体の1部として流れの中で肛門振動刺激を行います。

挿入等はまた後述します。

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